セントミサイル、18日から19日朝までの様子

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※渡辺さんから、昨日から今朝にかけての報告が届きました。状態は落ち着いているようです。


18日18時半ころ、獣医さんの診療を受けました。体温は37.8℃。腹式呼吸が目立つので心配でしたが、聴診の結果は良かったです。抗生物質は止め、痛み止めを打ち、栄養剤入りの補液を受けました。前日からの胃潰瘍の飲み薬をこの日も飲ませました。 

18日早朝に寝起きに苦労して立ち上がれずに失敗しながら馬房を1周回ったショック からか、それ以降19日朝(8時)現在まで、寝ていません。脚が疲れている様子が見られます。

漢方薬は飲みにくい味のものではなく、引き続き、ぬるま湯で溶いて注射器式のポンプで飲ませています。 

立っている時は落ち着いて見えることが多くなりました。青草は時々食べますが他の飼料は食欲がないです。ボロは出ています。昼間は裏戸から顔を出し、ずっと同じと ころで外を見ています。 

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コメント(2)

セントミサイル号のことがずっと心配です。
一日もはやく調子が良くなり、いつも通りにみんなと放牧することができるように祈ります。

牧場の皆様もありがとうございます。体調にお気をつけくださいませ。

ミサイル〜頑張るんだよ〜

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