2020年10月22日
10月17日に北海道事務所の大柄が、エクワインファームさんに訪問した時のレポートをお届けします。
20日の移動日の報告(その時の様子はこちらから→)と前後いたしますが、報告いたします。
スタッフさんからも「ふっくらしてきましたよ」と嬉しいお言葉をいただきました。食欲が落ちる事なく、元気に過ごしています。
↑スタッフさんに甘えるプリサイス
↓写真を撮りながら、スタッフさんにちょっかいを掛けていました
担当のスタッフさんが「本当に可愛い性格なんです。移動すると、とても寂しくなります。会いに行きたいです」と言っていただきました。とても可愛がっていただき、ありがとうございました。
食事中にお邪魔したので、口の周りに乾草を食べた跡が残っています
プリサイスエンドを引退馬協会につないでくださったご夫妻から、素敵なプレゼントを頂きました。ネーム入りの革の無口です。とても似合っています。ありがとうございました。
左後脚の運びが、当初よりかなり改善されています
ご寄付のお願い
プリサイスエンドの預託料や医療費等の経費は、スキャンを繋養する際に立ち上げた「次の馬生支援基金」へ寄せられたご寄付から支払わせていただいています。引退馬協会の所有馬ですが、今現在、フォスターペアレント会員の募集はありません。 プリサイスエンドへのご支援は「ペガサスの翼基金」で受け付けています。→ご寄付のお願い
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